TRESTLES

CONTENTS
HOME
CONTACT
TRESTLES
サービス・料金
新車
中古車
PARTS
TIPS
GALLERY
SOUND
FAVORITE
RACE
LINKS

RACE
■ モトルネッサンス
最後のモトルネ CLICK!
最後のモトルネが開催された。初めて走行会なるものに参加させていただいてからはや10数年!ヤマハのSRに魅せられていたあの頃。お店を始めて何年目?子供たちはまだ小さく楽しそうに走り回っていた。今は何歳?え〜?もうそんなになったん?そりゃおじさんにもなるわのぉ~!そんなことを考えながらもいまだにオートバイに夢中である。夢中の対象がヤマハのSRからイタリアのドゥカティに変わったが。私の周りでは何かが変わった匂い?がするが私とK選手の中では何も変わることがなく今も昔もオートバイに接することは楽しくレースをすることもオートバイを触ることもオートバイに関わる人と接することも人生そのものかもしれない。ひとつのことにこんなに長く集中することが出来たのも私たちが過ごした時間の中にモトルネッサンスという誇りに思えるようなイベントレースが存在したことが大きかったのではなかろうかと思う。今回これでモトルネという名称は最後とのことであるが私の心の中にいつまでも忘れられないイベントであったことは間違いない事実である。モトルネ最後の最終レースMTクラスに様々な名勝負が繰り広げられたことは皆様の心に深く刻まれたことでしょう。最後の最後にMT1マイスタークラスの覇者となったK選手本当にご苦労さん。楽しむ心がサンデーレースには一番大切なことを教えていただいたように思う。これでひとつの節目、来年から仕切りなおしである。参加者、主催者の皆さん長い間お疲れ様でした。本当にご苦労様でした。来年からもひとつよろしくお願いします。
(28pics)
2005 秋のモトルネ CLICK!
2005年秋のモトルネが開催された。週間天気予報がコロコロ変化する。今年は雨のレースばかり。参加者だれもがドライでのレースを望む。が、無常にも当日のみ大雨!今年の雨男は誰であろうか?関東、九州からも多数のエントリー、各クラス名だたる名ライダーが壮絶なバトルを展開する予定であったが。。。私たちは大事をとって涙ながらにリタイヤ!来年こそはドライでレースを、と心から祈る。05年の私の草レースは終了した。
(22pics)
2004 モトルネジャパン CLICK!
2004年最後のモトルネが開催された。2デイの開催であり練習、予選、パーティー、パレードラン、本選ありの大忙しであった。当店からは5人がエントリー、なんと5人ともがクラス優勝で終えた。こんなことがあっても良いのであろうか?今年は台風など忘れることのないであろう厄年である。レースを楽しむという点では反省すべきことが私には多かったがヘルパー、参加者が喜んでくれてうれしい。仕事をさせていただいた方、知り合いの方も多く入賞されうれしく思う。反省すべき点を見直し来年につなげたいものである。参加者、ヘルパー、大会関係者の皆様お疲れさんでした。ありがとうございました。リザルトはこちら。
http://www.river-field.co.jp/index2.html
(48pics)
夏のモトルネ 2004年 CLICK!
夏のモトルネッサンスが開催された。夏のモトルネ今回盛り上がっていました。ハーレーの耐久レースだイベントがありパレードランでは初めてTIをノーヘル子供と2人でQRで走ったり(笠井、大島はゴーペットで走行)アクロバット飛行機の演技、ビンゴ大会など楽しいものであった。レース当日は雨が残り(こんな時にだけ振るなよなぁ!)レインタイヤだドライだとタイヤ選択に悩まされた。関東からも多数参加者ありでレース的には大いに盛り上がった。MT1マスターズでは笠井選手のおきて破りの10数人抜き久しぶりに見事な見ごたえのあるレースを見せ関係者一同に喜んだ。スーパーモノクラスではタイヤ選択を間違い1−2周はがんばるものの力ずきブレーキミスでダートに飛び出すが生還、レースを続けるがレインタイヤですべるので大事をとってリタイヤ、オーバー40クラスではスーパーモノのエンジン音を咆えさせるがストレートのたびに抜かれ8位に終わる。が関係者上位入賞に恵まれ怪我も無く楽しい週末を終えた。オーバー40クラスのTFD名越さん、MT1マスターズの笠井さんなどドゥカティの速さが目立ったレースであった。リザルトはこちら
http://www.river-field.co.jp/index2.html

(75pics)
2004年ドゥカテイカップ TIラウンド CLICK!
6月13日天候に恵まれてドゥカテイカップが開催された。アドバンスクラスの参加は少し少なかったが2,4バルブクラスは参加台数も多く盛況でした。お客さんが前日練習で転倒、怪我をされた。私は最高スピードが裏ストレートで10Kmアップするが半年振りの走行でタイヤのグリップ感がつかめずサスセットに悩む?2回ほど大スライドをかまし非常に怖かった。私にとって1分45秒が今大いに壁である。フロントフオークのセッティングが微妙である。次回までに方向性を考えにつめなければならない。迷った時には元に戻ることが大切である。怪我をしないことが長く続ける秘訣である。そのために乗りやすくしないとだめである。
(56pics)
2004年春のモトルネッサンス CLICK!
2004年3月28日快晴な天気の中、全面改装されたコースのTIサーキットでモトルネが開催された。3月末年度末、こういうご時世など悪条件の中オートバイ好きが寄り添い運動会が始まりました。当店からは4台のエントリー、私は愛車を整備する時間が取れず気乗りしない為丁稚奉公に専念!でも現場にいると走りたいですね。そういう人が多かったのだろう?参加者が全体的に減少していましたが参加者は猛者ばかり!果たして結果は?
リザルト
http://www.river-field.co.jp/index2.html
(74pics)
2003年モトルネジャパン CLICK!
2003年モトルネの最終戦が2003年11月23日にTIサーキットにて開催されました。雨の多かった2003年参加者の期待どうりドライコンディションでレースが行われました。当店からはACT,MT1,MT2,MT2マスターズ、MS1のクラスにエントリーしました。順位はどうであれ参加することでオートバイに乗る楽しみや、知り合いに逢い話をすることが楽しい事を
感じさせられた1日でした。
(90pics)
2003年ドゥカテイカップ TIラウンド CLICK!
2003年ドゥカテイカップTIラウンドが10月12日開催されました。当店から賞点外ながら私と笠井選手が参加しました。
当日は今回こそドライコンデションのレースをと望む選手の期待を裏切るまさかの前日夜からの雨が残るが決勝はドライコンデションの一日中大忙しの1日でした。関係者、参加者、ヘルパーの皆様おつかれさまでした。有力選手が多く参加しとてもハイレベルの楽しいレースでした。
(33pics)
750SS CLICK!
750SS モトルネッサンスにて 
(20pics)
Ducati748R CLICK!
2001年7月1日TI耐久フェステバルにてST600クラス
2時間耐久レースに参加
(32pics)
アエロマッキCRTT TIにて CLICK!
TIのダブルヘアピン1個目
(15pics)
リックマンアエロマッキ CLICK!
リックマンアエロマッキ350CC TIにて
(5pics)
SS900 CLICK!
ストレートポートに改造したSS900にて

(23pics)
■ フォトレポート
MV AGUSTA F3 Serie Oro CLICK!
今年の話題の新作の1台に間違いのない
MVアグスタ 待望の新型の3気筒のF3です。
先行販売で特別豪華仕様のセリエオロです。

熟練の職人の手で丁寧にTIG溶接されたクロームモリブデン鋼製トレリスフレームに、新開発の675cc並列3気筒エンジンを搭載する話題のF3は、STDバージョンに先駆けて「世界限定200台」のみが特別注文によって販売される「Serie Oro」が来春、先行発売される。STDのF3に対して、200人の幸運なライダーのみが手に入れることのできるSerie Oroならではの装備の数々が奢られる。
.
それは、ゴールドに彩られたフレームピボットプレート、シングルサイドスイングアーム、アルミニウム鍛造ホイールにはじまり、前後オーリンズサスペンション、ブレンボ製ラジアルマウント・モノブロックキャリパーやフルアジャスタブルのライディングステップ、ハンドメイドのアルカンターラ・シートなど、まさに贅を尽くした豪華装備を満載。さらに、少量生産モデルらしさを主張するマシニング加工フレームピボットプレート、マシニング加工クラッチカバー、アルミニウム削り出しオルタネーターカバーや、ゴールドカラーで存在を主張するエアインテーク&エアアウトレットダクト、DIDゴールドメッキドライブチェーンなど、ボディディテールもこだわりの塊。また、これまでのMVアグスタ・セリエオロシリーズと同様に、アッパートリプルクランプにはシリアルナンバーの入るゴールドプレートがマウントされる。そして、あえてグラフィックデカールを最小にして、絶妙なラインの織り成す美しさを強調したボディワークは、MV AGUSTA伝統の銀×赤のツートンカラーを纏っているが、あえて真紅ではなくビビッドでより躍動的なキャンディレッドが用いられ、F3であることを強調している.

予約のチャンスを逃したお客様
ご相談くださいませ!
デリバリーが見えてきましたね。
最後のチャンスかも?
車両価格は315万円
もちろんスタンダードF3の予約も承り中です。
早めの予約がお勧めです。
スタイルや性能はもちろん、足つき性はとてもよいです!
車両価格は149万円です。
詳しくはこちら
http://www.mv-agusta.jp/models/
(1pics)
2007年最後のデイトナ参戦! CLICK!
話は前回の最初で最後の海外遠征!夢のデイトナのバンク走行、及びアエルマッキでの最後のレースだぁ!と思ってうちの皆で行った遠いアメリカはフロリダ州のデイトナサーキットでの出来事が始まりである。2005年のことであった。あっという間の出来事だった。私の愛車の1966年生まれのマッキはデイトナの魔物にやられてしまった。バンクが、あの外人がぁ〜!という論議をするまもなく満足できずに終った。リベンジだぁ〜!と勝手に決めた2年前のあの時。参加するマシンを変更した。最新だとスピードが出すぎるし古いのはあの速度域では限界に近く壊れやすいし?いかにすれば満足できて燃え尽きることができるのか?ひとつの選択肢としてチョイスしたのは1980年代を代表するレーシングドゥカティTT2改TT1仕様である。当時のレーシングパンタのかっこよさを大切にしながら現代も走れるようにモディファイを加えた。後輪にて10000rpm80馬力以上を絞り出し最高速を150マイルを目標とした。前回の痛い思い出を肥やしにスペアエンジンも共に製作して送り出した。果たして最後!となるリベンジのデイトナ参戦!うちの笠井996と共にフロリダ州はデイトナに向けて送り出された。いかなるドラマが?どんな魔物が登場するのか?塩津劇場の始まりである。
番外編笠井劇場はこちら
http://no88ducati.blog82.fc2.com/
小林ゆきちゃんはデイトナについて本を書きました。興味のある人は読んででみてください!
http://yukky.txt-nifty.com/
リザルトはこちら
http://www.ahrma.org/results/2007/rr_2007_02-03.htm

(111pics)
2006年ドゥカティラリー CLICK!
今年も正規ネットワークで開催されるドゥカティラリーが6月4日岡山県はブルーラインの黒井山グリーンパーク駐車場で開催されます。中四国にもこんなにも熱きドカファンがいたのか!と言うほど集合しましょうよ!まぁ、なんか目玉があるとは思いませんが人のバイクを見たり人と会ったりあなたの好きなじゃんけん大会もありますよ!当日晴れることを期待してツーリンがてら岡山にでかけてみましょうよ!
http://www.trestles.co.jp/movie_cam/2006RALLY.pdf
(1pics)
ドゥカティ ラリー 高松 CLICK!
天候を気にしながら当日を待っていたが降水確率もどんどん下がり脱水症状になるような暑さの中でラリーは開催されました。ライダースクラブ根本さんにトークショウをお願いしていました。暑いさなかにもつなぎを着用、愛車のラウンドベベルでご入場いただきました。遠くは関東、山口、和歌山、大阪など中四国を含め多くのお客様にお集まりいただきました。開催者側としては本当にうれしい限りで中四国開催のイベントでは過去最大の人出だったに違いないと思います。うれしい限りです。ご参加いただいたお客様本当にありがとうございました。お手伝いしていただいた皆様、お疲れ様でした。
(126pics)
ドゥカティラリー インレオマワールドが開催されます! CLICK!
7月17日中四国のドゥカティ正規販売店のイベントであるドゥカティラリーが香川県のレオマワールドの駐車場で開催されます!ラリーって何すんのよ?それは我々も頭を悩ませる所ですが自分がもしイベントに行ったら何するだろか?と考えると人のオートバイを見たりオーナーの方と話しをしてみたりとぐるぐる徘徊すると思うのです。だからコンセプトとしてはご自由にお楽しみくださいませ。と私的には考えております。楽しいか楽しくないかは参加される方の考え次第!楽しみましょう!参加者のオートバイなどドカジャパン、や各お店のホームページでご紹介する予定です。世界に向けて愛車を発表できます。それに加えライダースクラブの根本健さんにご参加頂きドゥカティについてお話を頂いたりお話していただけたら、と思います。また四国(ブルーアイランド)は古いドカが多く生息する地域です。ベベル、パンタなどの参加も多いことと思います。ラウンドケース750SS,スーパーモノなども展示予定です。多くのベベルドゥカティ、パンタ、初期型TT2なども参加予定で多彩なラインナップが期待されます。気になる参加料は無料です。ドカ日本よりイベントカーもやってきますのでコーヒーサービスなどご用意できるかも?と思っています。また開催場所がレオマワールドの施設内
http://www.newreomaworld.com/
ですので帰りがけにでもよっていただければ温泉、動物園、遊園地、お土産村ありと楽しんでいただけます。もちろん近所にも讃岐うどんのお店も多数ありますのでうどんツアーも楽しめます。
ぜひ7月17日はスケジュールをレオマの日にしてください。
イベント内容について
ライダースクラブ 根本健トークショー 氏、ドカを語る。
記念品進呈!ライダーの方でアンケートにお答えいただいた方
先着200名さまに記念品進呈!(今年はT-シャツではありません)なんだろうか?
カスタム、レストアコンテスト!我々の独断と偏見で決定します。当日参加受付です。入賞の方にはプレゼントがでるかも?
じゃんけん大会!なにか景品をGETできるかも?
写真撮影!イベントに参加の方の撮影、会社のホームページなどで皆さんの愛車を掲載!などです。
別段特別なサービスはございませんがツーと言うことでツーリングがてら暇つぶしなどでおいでてください。人のオートバイを
見たりオーナーの方とおしゃべりするのが楽しいかも?
また場所はニューレオマワールドの入り口のイベント会場です。
下の無料駐車場の入り口を越えてホテル方面に進んでいただきまして上の有料駐車場の所が入り口になります。
参加料は無料です。
開始時間はただ今調整中です。追ってご案内させていただきます。11時ごろからの予定です。
http://www.ducati.com/od/ducatijapan/jp/events/detail.jhtml?eventId=7122
(1pics)
デイトナ参戦! CLICK!
話せば長くなるがことの始まりはこうである。私はクラッシックレースが好きであった。デイトナにも何年も観戦に出かけた。でも走ったことはなかった。ひとつの集大成と言うか始まりと言うか?一度は走ってみたいと思っていた。数年前向こうでバイクかって参戦しようよ!ってそんな話が持ち上がったが都合がつかず流れていた。岡山のプラスワンの内田さんがドカシングルで参戦するって話になった。そこでなんかムラムラきて私も参加したいと思った。でもヘルパーがいない。しょうがないので下の子供でも連れてデイブ山下さんのツアーで行くか!と決めていた。モトルネのACTカップにはオーバーレーシングさんの協賛でシリーズチャンピョンになるとアッセンに連れてってくれるといううれしい賞品がある。去年はうちの横井さんがぶっちぎりでボーナスをもらい決まってしまうことになった。来年はデイトナとアッセンに行くとなると仕事にならん!といって横井さんと話していたらオレもデイトナにいくぞ!ってことになった。それからが大変である。逢う人知っている人に行こうよ!って誘い妻や皆からも大ひんしゅくを買いながらも参戦3人ヘルパー6人とトレッセルで9人にもなってしまった。皆お金と時間を遣り繰るすることにして準備することになった。合言葉は遊ぶなら真剣に!と他のチームの人合わせるとジャパンチームは20数人にもなった。これから先どんな珍道中が待ち受けるか?なんか怖いような気がする。参戦の中で私の愛車が一番年式が古い。1966年式である。走ることすらできないかもしれない。どんなことが起こるであろうか?仕事をこなしながら不安な日々である。
参戦が終わって!の私の感想は。
デイトナの魔物にやられてしまった!
デイトナに巣食う魔物に私と横井さんはノックアウトされました。非常に残念です。言い訳みたいになりますがこれもすべて経験です。次回に何をすれば良いか?と言うことが少し解りました。ノーマルのオートバイで参戦するのでは無い場合の注意点というかオートバイの選択から始まり準備に至るまで。。奥が深いということです。デイトナどうだった?みんなに聞かれます。今回大所帯で行ったレース、参加者の皆が楽しかったよ。笑顔がとてもよいもん。心から楽しみあっという間の出来事でした。何かがあるの?何もないよ?じゃ〜なんで行くの?楽しいから。何が楽しいの?んぅん〜?考えないとわからないの?いやぁ全部楽しいから。そんなの答えにならないよ!って言われても。。。遊びに行ったんだから楽しいでしょう!行ってみれば解るからって!
今度一緒に行こうよ!っ手感じで言い表しにくいのですが皆で共有した時間、出来事が私の人生の中でとてもよい思い出になりました。がむしゃらに生きてきた子供の時とはまた違った楽しさというか大人になってもこんなに楽しいって思えることがあるんだぁ!と言うのが私の本音です。時間を共有した皆さん応援団の皆さま、またはじけましょう!
(122pics)
JDD CLICK!
ジャパン ドゥカティ デイ 晴れていたらまさに日本最大のドゥカティスタの集いになったに違いない。不幸なことに天候は雨であったが熱心なドゥカティフアンが日本中より集結。ドゥカティジャパンが主催と言うだけあって内容は濃い物であった。晴れていればサーキットでのイベントであるので参加者たちには心に残るイベントになったことは疑いの余地は無いであろう。次回に大きな期待がかかる。

レーサーの雄叫び動画はこちら!↓
http://www.trestles.co.jp/sound.aspx
(38pics)
土佐ドゥカテイデイ CLICK!
四国は高知でドゥカテイの集いが行われました。関東,中部もちろん四国から100台以上のオートバイが集合しました。前日からの宴会は大いに盛り上がったそうな、軟弱な私は当日トランポで見学のみになりました。帰りに四国自動車博物館で車、オートバイを見学して帰ってきました。皆様お疲れ様でした。また四国においでください!
(31pics)
東京モーターショー CLICK!
発表されたドゥカテイのポールスマートレプリカを東京モーターショーで見てきました。写真で見るよりも相変わらずドゥカテイ実車のほうが良いと思います。MH900eの時と違い現実離れしたショーモデルと違い今にも市販されそうなパーツ構成です。999Rや749Rなどに代表されるような最先端ではなく所有したりお散歩するにちょうど良いようなモデルかもしれません。
人が多かったのでうまく写真がとれていません。
(28pics)
イタリアンモトフェスタ CLICK!
2003年7月5日に行ってきました。富士スピードウエイで行われたイタリアンモトフエスタ。知人である福岡県のコレッツオーネジャポーネ代表の藤上さんよりお電話頂きベベルレーサーに乗ってみないか?もちろん乗るに決まっている。ここ高松から富士まで約600Km離れているがそんなことは関係ない。店を臨時休業にして朝2時に家を出発、鈴鹿でディライト代表の片岡さんと合流して富士を目指し到着したのが10時30分。走行まで時間はあるが往年の名車に乗れるとあって興奮気味でした。時間は過ぎて走行の時間。感想は。。。すばらしい!これに尽きる。3台のベベルに私、片岡さん、それにミスター田口で交代で乗り比べをさせていただいた。本当に藤上さんに感謝である。
(33pics)
タイムトンネル CLICK!
1996年ごろから2000年の間クラッシックレースの日本最大のイベントであるタイムトンネルに参加しました。クラスはミッドウエイトクラス。250CCをメインとしたクラスである。何年か参加させていただいたが毎年ドラマがあったように思います。片道13時間ほどかけて遠征した私にとってこのレースはとても辛かったように思い出します。走らせていたのはアエルマッキCRTTいわゆるアラドーロと呼ばれる市販ロードレーサー。
これがとっても楽しいけど厄介な品物である。私は1963年式、マッキのみ後期型のフレームの採用も許されるので1966年式を使用、ほぼ同世代のオートバイである。その時代に10000rpmまで引っ張れるOHVシングルエンジンはその代償としてライダーにも丁寧なライディングを当然のごとく求める。たった1度でもオーバーレブさせればバルブとピストンがガッチャンコ、当然のことである。メカニック兼ライダーの私としては壊すたび、何かあるたび改良したり学習したものです。250ccクラスを制するまで何年かかりいくら放出しただろう。でも優勝できたとき本当にうれしかつた。CRTTごくろうさま。今は倉庫にて疲れを癒すごとく眠りについているが今でもレースコンディションである。タイムトンネルの詳しい内容はリンクのページにもあるランププルーフさんのページにぜひお立ち寄りください。いろいろな単車にめぐり合う事できます。
http://lump-proof.com/CLASSIC/
(24pics)
■ コメント
ドカッとRUN!開催です。
ご案内が遅くなりました!
10月1日の土曜日に岡山国際サーキットにて
恒例のドカッとRUN開催です。
参加しやすい土曜日です。
嬉しい走行写真付です。
お昼の食事もついて参加料は24000円
受付してます。
参加お待ちしています。
詳しくはこちらにもあります。
DUCATI大阪箕面さんのサイトです。
http://www.ducatiosakamino.com/fujii/news20111001.htm
(2pics)
DIAVEL
DIAVELがやってきます!
実物を見るチャンスです。
かっこいい!
(1pics)
必見!ラウンドケース750S オプションロケットカウル付!
今年流行の兆しが見えているドゥカテイのラウンドケースモデル。その中でもあまり存在の知られていないSのオプションのロケットカウル。装着するとこれがとてもかっこ良いのである。GT、Sなどは今までの歴史の中でSSレプリカのベースなどに使用され本来のモデルの持つ美しさが見逃されてきたような気がする。今当店では当時の正規輸入車にフレームはパウダーコート、光るべきところは光らせエンジンの中身までもリフレッシュさせた物にオプショナルのロケットカウルを装着、マフラーにはあえてオリジナルのコンチを取り外し当時プロトタイプで採用された
カーブドマフラーを製作しブラックアウトした物を装着する物を
製作中である。オプションでダブルディスク化やSS仕様である
デズモヘッド化も可能である。また当店のネットワークではケースカバーがブラックアウトされた物、Zラインを持つ物、もちろんロケットカウルつき!である。がご用意できます。お問い合わせご要望などはメール、お電話でお気軽にどうぞ!
(15pics)
(C) 2003 TRESTLES PAGE TOP